vol.9

明治大学

11/13(水) 18:30~21:00
観世能楽堂 GINZA SIX地下3階

[テーマ]人間とロボット
── 融合の可能性

人間の社会生活の根本をなす労働や移動、日常生活、遊びなどにロボットやAIが急速に浸透している。一方、人間が肉体を操るからこそ個性や世界観が映し出される「芸術」は健在である。時代の節目のなかで、ロボットと人間の可能性や限界、共存について考えます。


プログラム
基調講演

野村萬斎

狂言師

PROFILEのむら・まんさい◎祖父・故六世野村万蔵と父・野村万作に師事。「狂言ござる乃座」主宰。世田谷パブリックシアター芸術監督。東京2020オリンピック・パラリンピック開・閉会式の総合統括を務める。

パネルディスカッション

野村萬斎氏、明治大学の土屋恵一郎学長、黒田洋司教授(理工学部)が、
狂言やロボット開発の立場から議論します。

開催概要
日 時
11月13日(水)
18:30~21:00
会 場
東京・銀座 
観世能楽堂 GINZA SIX地下3階
東京都中央区銀座6丁目10−1
東京メトロ銀座駅から徒歩2分、東銀座駅から徒歩3分
定 員
420名

朝日教育会議事務局 お問い合わせ:https://krs.bz/asahi/m/aef-toiawase
営業時間:月~金(10時~17時)※祝日を除く
《よくあるご質問》

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